【WBC2026】横浜のパブリックビューイング会場は?日本戦が見られる場所まとめ

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2026年に開催されるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。

前回大会では侍ジャパンの快進撃に日本中が沸き、決勝戦では各地でパブリックビューイング(PV)が実施され、大きな盛り上がりを見せました。

2026でもパブリックビューイングは開催されるのかは未定です。

開催されるとなると、注目を集めるのが、神奈川県・横浜エリア。

横浜で日本戦を大画面で見られる場所はある?」「パブリックビューイングはどこで開催される?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、WBC2026の横浜パブリックビューイング情報について、

・開催されそうな会場候補
・過去大会の実績
・最新情報の確認方法

を中心に、未発表段階でも役立つ内容をまとめて解説します。

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目次

WBC2026の地上波は無し

WBC2026について、地上波放送がないことが確定しています。

アメリカのNetflixが日本向けの独占配信権を獲得したため、試合はすべてNetflixでの配信のみとなります。

地上波テレビ局(民放やNHK)での生中継や録画放送は行われないことが決定。

米動画配信大手ネットフリックスは17日、大会期間中に日本代表選手の出身地の自治体などと連携し、パブリックビューイング(PV)を行う方針を明らかにした。実施場所や規模は未定で、今後自治体との交渉を進める。

引用:YAHOO

パブリックビューイングで見れる動きがあります。

未確定ですが、パブリックビューイング情報を紹介します。

【WBC2026】横浜のパブリックビューイング会場は?

結論から言うと、2026年大会の横浜パブリックビューイング会場は、現時点では正式発表されていません(※2026年1月時点)。

ただし、過去のWBCや国際大会、プロ野球日本シリーズなどの実績を見ると、横浜はパブリックビューイング開催の有力エリアと言えます。

理由は以下の通りです。

大規模イベント対応の公共スペースが多い
野球ファンが多いエリア
みなとみらい周辺は映像イベントの実績が豊富

そのため、日本戦の注目カードや決勝トーナメントでは、横浜市内でPVが実施される可能性は十分にあります。

横浜のパブリックビューイングの会場候補は?

ここでは、過去大会や大型スポーツイベントで実績のある会場を中心に、WBC2026でPV開催が期待される場所を紹介します。

横浜赤レンガ倉庫イベント広場

横浜の定番大型イベント会場といえば、赤レンガ倉庫イベント広場です。

大型ビジョン設置が可能

数千人規模の動員実績あり

みなとみらいエリアでアクセス良好

    過去にはサッカーW杯やオリンピック関連イベント、音楽フェスなどが開催されており、WBC日本戦の屋外パブリックビューイング会場として最有力候補と言えます。

    横浜スタジアム周辺

    横浜といえば、やはり横浜スタジアム(ハマスタ)

    WBC公式のPV実績は大会ごとに異なりますが、

    侍ジャパン戦

    横浜DeNAベイスターズ関連イベント

      など、野球との親和性は非常に高いエリアです。

      スタジアム敷地内や周辺広場、関内エリアの商業施設と連動した非公式PVが行われる可能性も考えられます。

      横浜市内の映画館・スポーツバー

      公式PVとは別に、映画館やスポーツバーでのライブビューイングも現実的な選択肢です。

      TOHOシネマズ ららぽーと横浜

      イオンシネマみなとみらい

      関内・桜木町周辺のスポーツバー

      これらは事前予約制になることが多く、「確実に日本戦を観たい」という方にはおすすめです。

      日本戦はパブリックビューイングが実施されやすい?

      結論から言うと、日本代表(侍ジャパン)の試合は、他のカードに比べてパブリックビューイングが実施される確率が圧倒的に高いのが特徴です。

      単なる「中継」を超えた、スタジアムさながらの一体感を楽しめる機会が豊富に用意されます。

      特に以下のようなケースでは、大規模な開催が期待できます。

      ・宿命の対決・強豪国との大一番 アメリカや韓国、ドミニカ共和国といった強豪国との対戦は、国民的な注目度が桁違いです。

      こうした「負けられない戦い」では、商業施設や自治体主導の大型PVが組まれる傾向にあります。

      ・負けたら終わりの「ノックアウトステージ」 準決勝や決勝といったトーナメント戦は、まさにPVの独壇場です。

      前回大会のように、平日の午前中であってもオフィスや街頭で多くのファンが足を止める「社会現象」が再現されるでしょう。

      ・週末・祝日のゴールデンタイム 1次ラウンドの東京プールなど、日本時間の夜間かつ休日に重なる試合は、飲食店の予約が即埋まるほどの熱狂に包まれます。

      2026年WBC侍ジャパン試合日程

      東京ドームで開催される1次ラウンドの日程です。

      日付(日本時間)対戦カード開始時間
      3月6日(金)日本 vs チャイニーズ・タイペイ19:00〜
      3月7日(土)日本 vs 韓国19:00〜
      3月8日(日)日本 vs オーストラリア19:00〜
      3月10日(火)日本 vs チェコ19:00〜

      1次ラウンドは、週末の19時に行われるカードもあり激熱ですね!

      最新のパブリックビューイング情報を確認する方法

      WBC2026のPV情報は、直前に発表されることが多いのが特徴です。

      以下の方法を併用するのがおすすめです。

      • 横浜市・観光協会の公式サイト
      • 商業施設(赤レンガ・ランドマーク)の公式SNS
      • X(旧Twitter)で「WBC2026 横浜 パブリックビューイング」検索
      • 映画館・スポーツバーの公式告知

      当記事でも、情報が入り次第随時更新していく予定です。

      まとめ|

      2026年WBCの横浜PVは現時点では未発表です。

      ・赤レンガ倉庫・みなとみらい周辺は有力候補
      ・日本戦・決勝戦は開催される可能性が高い
      ・直前発表に備えて情報チェックが重要

        WBC2026は、日本中が再び熱狂する一大イベントになること間違いなし。

        ぜひ横浜で、大画面×大歓声のパブリックビューイングを楽しみましょう。

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